アシガール【第108話】 最新話ネタバレと考察・感想!改行された起動スイッチ

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ココハナ2021年7月号(2021年5月28日発売)の『アシガール』第108話!

この記事では最新話のネタバレと考察・感想を紹介しています。

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(最新話)
第108話

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アシガール【第108話】のあらすじ・ネタバレ

信長の軍勢が城を落とそうとしていた

信長の部下たちは女や子供に手荒な真似はするなと言っている。

そう信長の部下たちをかきわけて入ってくる男がいた。

それは清永だったのである。

清永は信長の部下たちよりも先にしろの中に突入しようとしていた。

信長の部下たちは進めないと慌てて止めるのだった。

このしろは門が炎で燃えて崩れ落ちそうになっていたからであった。

崩れ落ちる門をすんでのところでかわした清永。

部下たちにもここから離れるように言われてしまう。

それにゆいの事だから自分の子供と一緒にどこかに逃げているのではないのかと。

まず織田信長の所まで行くべきだと言い出した。

清永は絶対にゆいたちに生きて戻れと心の中で思いながらその場所を去るのであった。

 織田信長が声をかけてきた

信長はこちらのことは既に知っていたようだ。

信長は自分たちが攻め入っている塩の事を言い白だと言っていた。

織田信長は改めて清永の妻子がこの城に捕らえられていたとしても私はためらわずにこの城に火を放つと言い出した。

信長は背中を向けて戻っていった。

ゆいはその頃自分たちが捕らえられた柵を壊そうとしていたからなかなか壊れなかったのであった。
そんなことをやっている間に庭にも日が回ってしまったのであった。

じいやは懐刀を使ってこの竹でできた柵を壊そうとした。

それは刃がぷよぷよでこの場面では役に立たないものであった。

じいやが刀を抜くと刀が光りだした。

これはこのタイミングで起動スイッチ2号が使えるということである。

ゆいは慌ててこれから起きることを説明してじいやと自分の子供を現代世界に送り出すことになった。

現代世界には弟のタケルがいる

この起動スイッチ2号は弟のタケルが作ったものだ。

タイムマシーンを開発しようとしていたがうまくいかなかった。

たけるは起動スイッチの燃料を未だに開発できずにいた。

健は起動スイッチの改良点に自動的に燃料が溜まる機能をつけていたのであった。

要するにこの機能があったから戦国時代で起動スイッチが使えるようになったのである。

ゆいはじいやと自分の子供を送り出せたことに対して安心していた。

しかし安心するのもつかの間。

自分は一体どうやってこの燃えている城から脱出するのだろうか。

ゆいは煙の中でむせ始めた。

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アシガール【第108話】の考察・感想

あまり歴史は詳しくないですが信長のセリフがそれっぽいですよね。

今回で言うと自分が責め弟している使用の評価をするところとかが。

しかし内容は面白いもののページ数が少ないのでなかなか進みませんね。

この連載ペースでよく子供を作るところまでいったなと感心するところです。

まとめ

以上、『アシガール』第108話のネタバレと考察・感想をお届けしました。

次回の『アシガール』第109話は、ココハナにて6月28日に発売されます。

次回のネタバレ・感想の記事もお楽しみに!