バキ道【第93話】ネタバレと考察・感想!最強の中学生

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週刊少年チャンピオン2021年23号(5月6日発売)の『バキ道』第93話!

この記事ではネタバレと考察・感想を紹介しています。

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バキ道【第93話】のあらすじ・ネタバレ

ここまでの星取表を眺める理事長

知っての通りここまではたった1勝しただけの相撲チーム。

これでは相撲の面目が丸つぶれである。

当たり前だが4勝1敗では絶対に逆転の目は無い。

すでにチームとしての敗北が決定しているのだった。

古い時代からずっと最強の格闘技と言われていた相撲。

それもすっかり今となっては地に落ちてしまったのだった。

何の弁明もできない相撲チームの後から1人の人物が現れた。

遅れて現れた横綱

横綱はここまで戦ってきた相撲チームのメンバーたちを祝福していた。

みんなここまでよくやってくれたと。

もともとこれは地下闘技場で喧嘩ルールで慣れないものだった戦い。

さらに相手も強い力士たちだった。

ここまでの戦いぶりを見て大相撲が弱いと思った観客は1人もいないのではないかと横綱は言っている。

さらに横綱である自分が残っていれば大相撲の負けと言うことにはならないのではないのかと。

理事長も横綱の負けはこの後に及んでも疑っていなかったのである。

それほどまでに強い横綱とは一体どういう人物なのであろうか。

15年前の夏、田沼侵、横綱が子供だったとき

15年前の夏に学校の体育の授業でとんでもないことをしてしまった子供のときの横綱。

横綱零鵬は学校の授業の走り幅跳びで8メートルを記録してしまったのだった。

さらに100メートルも10秒3で走ると言うスーパー中学生。

このときの横綱は中学生にして体重が100キロを超えていたのである。

ある日横綱が通っている中学校に1人の男が現れた。

それが元大関の太刀旋風だったのである。

元大関は目の前の少年を見て相撲界が変わることを予感していた。

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バキ道【第93話】の考察・感想

最強の格闘技を知らしめるための相撲編。

気がつけばいつもの上げて落とすパターン。

最後に出てくる最強の横綱も前フリだけ長々とやって、あっさりと負けるアライJrパターンじゃないだろうな。

まとめ

次回の『バキ道』94話は、週刊少年チャンピオンにて5月13日に発売されます。

次回のネタバレ・感想の記事もお楽しみに!