MAJOR 2nd【第232話】ネタバレと考察・感想!徐々に出始めるほころび

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週刊少年サンデー2021年25号(2021年5月19日発売)の『MAJOR 2ndメジャーセカンド』第232話!

この記事ではネタバレと考察・感想を紹介しています。

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MAJOR 2nd【第232話】のあらすじ・ネタバレ

早苗がホームへ送球

見事なレーザービームで3アウトチェンジとなった。

さなえは V サインをしていた。

しかしほぼ初心者がスライディングキャッチとか高等テクニックをしてるのに仁科は突っ込んだ。

実は早苗は前もってみちると特訓していたのであった。

スライディングを元々は苦手としていた早苗。

ビニールシートの上に水をまいてその上でスライディング練習をしていたのだった。

しかしこのナイスプレーを見て一人だけ不安に思っていた人がいた。

それはスタメン落ちを危惧する関鳥だった。

そしてここで相手チームはピッチャーの交代を告げた。

交代したピッチャーに次々と抑えられる風林中学。

残り3イニングただでは終わらない

相手中学の監督もメンバーに完封負けを記すもりかとハッパをかけていた。

そして死にものぐるいで一点を取りに行く。

セーフティバントでピッチャー前に転がして一塁をセーフ。

そして次のバッターは三塁方向にヒット性の当たりを打つ。

みちるは何とか食らいついてファーストに投げるが、なんとアニータが取りきれずエラーをしてしまった。

これで相手チームからしてみればノーアウト12塁の大チャンスになってしまった。

しかしこれはみちるが中途半端なワンバウンドの投球をしてしまったことにも由来するであろう。

気を取り直して今度は千葉が相手の打球をきっちりとキャッチするが、今度はスローイングが早すぎてまたしてもアウトを取れなかった。

こうして風林中の守備は全てがちぐはぐになってしまったのであった。

疲れか千代姉さんはボール先行になっていた

滋野もここは自信をなくす前に早く交替してあげた方がいいんじゃないかと思っていた矢先。

ついに打者一掃のホームランを打たれてしまった。

これで4対4の同点になった。

佐藤監督はピッチャー交代を告げる、次のピッチャーは睦子だった。

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MAJOR 2nd【第232話】の考察・感想

最近自分も個人で野球の練習してるのですがスライディングってどうやって練習しようかなって思ってました。

なるほど、ビニールシートに水をまいてすべりやすくしてやるのですか。

自分は冬に凍った道の上でスライディング練習をしようとしていたのでどっこいどっこいですね。

まとめ

以上、『MAJOR 2ndメジャーセカンド』第232話のネタバレと考察・感想をお届けしました。

次回の『MAJOR 2ndメジャーセカンド』第233話は、週刊少年サンデーにて5月26日に発売されます。

次回のネタバレ・感想の記事もお楽しみに!