MAJOR 2nd【第233話】ネタバレと考察・感想!驚くべきどんでん返し

MAJOR 2nd【第233話】ネタバレと考察・感想!驚くべきどんでん返しのアイキャッチ画像
この記事は約5分で読めます

週刊少年サンデー2021年26号(2021年5月26日発売)の『MAJOR 2ndメジャーセカンド』第233話!

この記事ではネタバレと考察・感想を紹介しています。

前回今回次回
第232話第233話第234話

ネタバレを見る前に『MAJOR 2nd』の最新話を読みたいならコミックシーモアがオススメ!

月額無料の会員登録で、週刊少年サンデーをすぐに半額で読むことができます。

無料登録で50%OFFクーポン貰える!

MAJOR 2nd【第233話】のあらすじ・ネタバレ

ピッチャーは睦子に交代になった

相手のチームはまた女のピッチャーが出てきたと侮っていた。

千代姉さんは任されたイニングを最後まで投げきることができなかったことを謝罪していた。

しかし睦子はここまでよく頑張ったとハッパをかけた。

こうやって千代はマウンドを降りたのであった。

仁科が声をかけようかどうか迷っているうちに周りの女の子から冷やかされてしまった。

千代はマウンドを降りた後もまだ後悔していた。

自分が不甲斐ないピッチングをしたから同点にされてしまったのだと。

そして自分にはやはりピッチャーなんか無理だとうずくまってしまった。

一方睦子は素晴らしいストレートを極める。

千代に仁科がアイシングをしておけと氷を渡すのであった。

睦子はテンポよくアウトを取っていった

主に変化球をバッターに焼き付けさせておいて内側のストレートを決めるという作戦であった。

そして次のバッターもフライをあげてしまってそれを茂野が取る。

あっという間に2アウトを調子良くとる。

相手の監督もすでに息子の分析を監視しているようだ。

かなりコントロール型のピッチャーのようだと判断しているらしい。

そして次の打者も調子良くアウト。

こうやって睦子と茂野のバッテリーはアウトを積み重ねていったのであった。

睦子はこの試合の中で自分と自分の周りのメンバーが成長しているのを嬉しく感じていた。

それは茂野も同じであった。

茂野もこのチームならもっと上を目指せると感じ取っていた。

引き分けで終わった

試合は7回まででお互い5対5の引き分けで終わった。

監督同士が挨拶をしている。

佐藤はこの女子中心のチームはなかなか強いだろうと相手の監督に行った。

しかし帰り際に阿久津監督はいたのは1年生中心の2軍チームだと伝えるのであった。

驚いた表情を浮かべる佐藤監督を残してバスは発車していくのだった。

MAJOR 2ndの最新話を無料で読む方法とは?

コミックシーモアの『週刊少年サンデー2021年26号』詳細画像

漫画が今すぐ読めないときは、
文字から想像して楽しむのも良いですよね。

しかし、
やはり、漫画ならではの価値があると思います。

「イメージも一緒に、
スピーディに楽しみたい!」

「ワクワクしながら、
漫画ならではの世界を味わいたい!」

そんなあなたにおすすめなのが、コミックシーモアです。

初回登録で、50%OFFクーポンがもらえるので、『MAJOR 2nd』第233話が掲載されている、週刊少年サンデー2021年26号を今すぐ半額で読むことができます。

無料登録で50%OFFクーポン貰える!

MAJOR 2nd【第233話】の考察・感想

なんと試合はあっさりと引き分けという形で終わってしまいました。

というかいつまでもこの試合やってたら話が進みませんからね。

しかし最後にビックリするような捨て台詞を残して行きました。

まとめ

以上、『MAJOR 2ndメジャーセカンド』第233話のネタバレと考察・感想をお届けしました。

次回の『MAJOR 2ndメジャーセカンド』第234話は、週刊少年サンデーにて6月2日に発売されます。

次回のネタバレ・感想の記事もお楽しみに!