咲-Saki-【第231話】ネタバレと考察・感想!ホェイのラス親

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ヤングガンガン2021年11号(5月21日発売)の『咲-Saki-』第231話!

この記事ではネタバレと考察・感想を紹介しています。

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咲-Saki-【第231話】のあらすじ・ネタバレ

ホェイ の調子が最近悪いのだという

ホェイは最近リーチ麻雀を試しているがどうやら難しいらしい。

ミョンファはホェイにアドバイスをしている。

ホェイはいい時の自分を思い浮かべてみてはどうだと言われた。

しかしそれは監督に背くことにもなってしまう。

ホェイにはその方が合っていると。

そして舞台は現在の試合に戻っていた。

ホェイはリーチしない麻雀に変えてから以前の自分が戻ってきたのだという。

こうやって自分のやり方を曲げないことはリスクにもなるがそれが力になり得ることもある。

今は次のメンバーにバトンを渡すためになるべく多くの点を稼ぎたいと思っている。

ホェイも改めてこれが団体戦であると気づかされるのであった。

まこがダブ東を鳴く

まこが二ハン確定。

ホェイはスピードに追いつくために自分も泣いててを作ることを決意する。

そして出来上がった手はタンヤオトイトイのテンパイ。

松実姉はここで面前清一色のイーシャンテンになった。

しかしここで索子を切るのは危険だように思われる。

ここは難しいが目の前の地図を完成させるために危険ハイを切っていった。

その結果松実は3900点をホェイに振り込んだ。

松実は前の曲の親かぶりからこの振込で割を食うことになってしまった。

南三局好調のホェイ

ここでも勢いは止まらなかった。

ここでもまたホェイはリーチすることなくあっさりと跳満を上ってしまった。

しかもつもったのは中膨れの5である。

ホェイのラス親に回ってくる。

実は後半戦で巻き返してもスポンサーはいい顔をしないと伝えられていたホェイ。

来年のためにもこのままでは終わるわけにはいかないと思っていた。

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咲-Saki-【第231話】の考察・感想

リーチせずに高い手を作っているんだからホェイはかなりの上級者でしょう。

さらにリーチをしないということは鳴いて手を作るということもできるということです。

しかし、 あの形から強引に タンヤオトイトイ3900は めちゃくちゃ素人っぽいですけどね。

こわさがないから他の人への威嚇にもなりませんし。

松実の振込ははっきり言って仕方がないです、点数状況を考えても降りるという選択肢はないはずです。

ただ結果論ですがホェイのピンズをとっとと鳴いておくべきでした。

まとめ

次回の『咲ーSakiー』第232話の話は、ヤングガンガンにて6月4日に発売されます。

次回のネタバレ・感想の記事もお楽しみに!