咲-Saki-【第232話】ネタバレと考察・感想!好調の親が連チャン

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ヤングガンガン2021年12号(6月4日発売)の『咲-Saki-』第232話!

この記事ではネタバレと考察・感想を紹介しています。

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咲-Saki-【第232話】のあらすじ・ネタバレ

ラス親のハオがゆっくり配牌を見る

ドラは白だ。

普通ならこういう状況は場面が荒れるものであろう。

誰でも簡単に8000点が上がれてしまうからだ。

ハネ満なら1万2000点もある。

難しい局面だがあっさりとハオはタンヤオをダマであがった。

これには周りの者たちも少し考えていた。

この手をリーチしないのはあまりにも弱気すぎるのではないのかと

まこもテンパイは感じ取っていたが何で待っているかまでは読み取ることができなかったようだ。

好調のハオは5巡目でテンパイ。

しかしまちが悪かったのでまたしてもリーチはせずにいた。

緊張するような状況が続く。

松実姉は勇気を出してリーチをした

親はすでにテンパイしてそうで怖かったけど7巡目で既に出来上がってしまったので迷わずリーチをかけた。

まこは既に2人が出来上がってしまってたのでどうしようか迷っていた、こちらはまだリャンシャンテンだったからだ。

まこはこの場面を降りる選択をした。

一方親は3面待ちである。

リーチにもかかわらず親はおしてきている。

ここで白糸台もテンパイが入る。

迷わず追っかけリーチをする白糸台。

しかしここで親はあっさりとツモで上がってしまった。

鳴いて仕掛けるハオ

調子が良い親は次はあっさりと白と九萬を鳴いてテンパイ。

ここでもあっさりとまこから出上がりしてしまった。

まこが振り込むと言うのは本当に珍しいのである。

安い手で連荘を重ねる親にどう対抗していくのだろうか。

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咲-Saki-【第232話】の考察・感想

調子に乗り連チャンを続ける親。

ここは3人がかりで止めなくてはいけません。

ポンで親の順番を飛ばすのが、効果的だと思います。

誰かが安い手を使ってくれれば振り込みやすいですからね。

しかしゲームと違って結果が伴うものですので、相手が押してきているかそうでないかを見るのは大切なようですね。

まとめ

次回の『咲-Saki-』第233話の話は、ヤングガンガンにて6月18日に発売されます。

次回のネタバレ・感想の記事もお楽しみに!