咲-Saki-【第233話】最新話ネタバレと考察・感想!次鋒戦前半終了

咲-Saki-【第233話】最新話ネタバレと考察・感想!次鋒戦前半終了のアイキャッチ画像
この記事は約3分で読めます

ヤングガンガン2021年13号(6月18日発売)の『咲-Saki-』第232話!

この記事では最新話のネタバレと考察・感想を紹介しています。

前回今回次回
第232話第233話
(最新話)
第234話

ネタバレを見る前に『咲-Saki-』の最新話を読みたいならコミックシーモアがオススメ!

会員登録でもらえる50%OFFクーポンで、ヤングガンガンをすぐに半額で読むことができます。

無料登録で50%OFFクーポン貰える!

咲-Saki-【第233話】のあらすじ・ネタバレ

まこは点棒を渡した

ハオは最後の親にしてさらに連チャンを重ねている。

ハオはこの局もさらに発を早い段階で鳴いていた。

おそらく今回も早く上がると思われるだろう。

白糸台が早い順目で速攻リーチをかける。

この局は誰も上がれなかった。

ハオと松実と白糸台が3人テンパイしてまこだけ−3000点である。

これは結構痛いであろう。

白糸台は次の局で早めに鳴いて2200点を上がる。

これにて次鋒選の前半戦は終了した。

まこは休憩時間に一息ついていた

椅子の背もたれに背中をつけるとタイヤ付きの椅子は思いっきり後ろに動いてしまって頭をぶつけていた。

それをのどかに見られてしまう。

実はこの光景は大会サイトのライブカメラでずっと中継されていたのであった。

まこはあれは遠くからの映像だけだから大丈夫だと呑気なことを言っているが充分おかしいことやってるように見えると鋭いツッコミをされてしまったのであった。

のどかは部長から連絡が来ているとスマートフォンをまこに渡した。

部長はまずは前半戦はいい感じにできていると褒めてくれた。

まこはここまで目立った活躍はできなかったが実はトップとの差を詰めていたのだった。

まこは最後のほうに牌が見えなくなっていたと言うことを部長に伝えた。

後半戦ここからどうしたら良いかと言うことを部長に問いかける。

部長はそのままでいいと伝えた

部長は目の前に見える光景だけではなくて少し自分の思考も信じてみろと伝えた。

そのために今まで練習を重ねてきた。

まこはそれを聞いて今まで自分の考えに従っているつもりが目の前に見えるものだけに頼っていたのかもしれないと反省をした。

部長はこれからはその2つを掛け合わせることが大切だと伝えるのであった。

咲-Saki-の最新話を無料で読む方法とは?

コミックシーモアの『ヤングガンガン2021年13号』詳細画像

漫画が今すぐ読めないときは、
文字から想像して楽しむのも良いですよね。

しかし、
やはり、漫画ならではの価値があると思います。

「イメージも一緒に、
スピーディに楽しみたい!」

「ワクワクしながら、
漫画ならではの世界を味わいたい!」

そんなあなたにおすすめなのが、コミックシーモアです。

会員登録で50%OFFクーポンがもらえるので、『咲-Saki-』第233話が掲載されている、ヤングガンガン2021年13号を今すぐ半額で読むことができます。

無料登録で50%OFFクーポン貰える!

咲-Saki-【第233話】の考察・感想

そういえばまだ前半戦だったなぁと思わせるエピソードでした。

この漫画を読んでいる人はわかると思いますがまこは極端に勝つこともなければ大崩れすることも少ないんですよね。

麻雀だと平均して2か3位は取れるのでしょう。

しかしこの大会は1を目指さないと何の意味もありません。

次へのバトンを繋げるでしょうか。

まとめ

次回の『咲ーSakiー』第234話の話は、ヤングガンガンにて7月16日に発売されます。

次回のネタバレ・感想の記事もお楽しみに!