転生悪女の黒歴史【第30話】最新話ネタバレと考察・感想!教皇の企み

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LaLa2021年7月号(2021年5月24日発売)の『転生悪女の黒歴史』第30話!

この記事では最新話のネタバレと考察・感想を紹介しています。

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転生悪女の黒歴史【第30話】のあらすじ・ネタバレ

聖者の候補者は二人いるのだという

現在ローズ王国は事件で全体的に不安定な状態である。

聖者となるのは一人であるが今回神殿の水晶が選んだ候補者は二人いるのだと。

その二人のうちどちらかを決めるのは民によるものであると。

イアナはこの中でもう1人が選ばれればコノハが選ばれることはないんじゃないかと思っていた。

しかしこの状況で一体どうしたらいいのかがいまいちわからなかった。

そう思っていたら教皇がこの中に入れるのは正邪の候補者と神殿の認めたわずかな人間だけだから出て行きなさいとこちらに行ってくるのであった。

教皇がその時こちらをゴミのような目で見ているのが気になった。

イザークがそれを見かねて聖者の候補者には、側近を連れて行ってもいいという決まりがあるじゃないかと提案した。

聖者になるのには三つの試練があるのだという

イアナには候補者の側近なんか務まらないと教皇は言っている。

イアナはここで自分がどうしたらいいのか決めかねていた。

イアナは考えた結果コノハではなくてイザークの側近になることにしたのだった。

イアナはイザークを聖者にすることを手伝うことにしたのだった。

コノハの側近にはギノフォードとソルが着くことになった。

そして候補者のそれぞれは今日は休むことになったのであった。

イザークとイアナは部屋で一緒にお茶を飲んでいる。

イザークは元々原作には登場しなかったキャラなのである。

イザークが聖者になってしまったら原作にある危険な冒険を体験することになってしまうのではないかと心の中で思っていた。

イザークは冒険小説が好きでそれを常に持ち歩いているらしい。

中学の時の事を思い出したイアナ

そういえば中学生の時もこうやって友人と本の貸し借りをしていたなと思い出した。

そんなことを考えているとソルが部屋にやってきた。

ソルはこちらの陣営に参加したいと言っているがイアナはコノハのことを頼むとソルに言う。

教皇はその頃神殿の屋上で不敵な笑みを浮かべていた。

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転生悪女の黒歴史【第30話】の考察・感想

聖者、いかにもお告げによって決められそうですがそれを決めるの形見というのがなんか現代的ですね。

ていうかもともとこれは中学生が書いた原作なのである意味になると言えるでしょう。

昔とある人があげた中学生の時に作ったゲームの実況面白かったな。

教皇はこの世界に起こることを何か知っているんでしょうか、もしかして転生者なのかもしれませんね。

まとめ

次回の『転生悪女の黒歴史』31話は、LaLaにて6月24日に発売されます。

次回のネタバレ・感想の記事もお楽しみに!