弱虫ペダル【第639話】 ネタバレと考察・感想!練習中の野レース

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週刊少年チャンピオン2021年25号(5月20日発売)の『弱虫ペダル』第639話!

この記事ではネタバレと考察・感想を紹介しています。

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弱虫ペダル【第639話】のあらすじ・ネタバレ

本峰山の山頂までレギュラージャージかけての勝負

川田は杉元さんと勝負をすると言い張っている。

そもそもこの山は斜度も緩やかでイージーだら勝負を仕掛けたくなる気持ちも分かるという。

対して杉元も今ここで勝負をした方が退屈な練習も盛り上がると言い始めた。

そして二人は小野田たちが偉そうに来ているジャージを奪い去りたいと言い合っていた。

それを聞いて鏑木もついに頭にきた。

杉元はこれから新入部員に厳しい指導をするということを宣言した。

杉元はこの勝負に負けたら川田に新入部員らしくみんなを敬う態度をとれと言うのであった。

標識を超えたところからスタートする二人のレース

川田は最初からダッシュをかけて先頭を走っていた。

このレースを見届ける事として先を急ぐようにした鏑木。

杉元もでかい口を叩くだけあって川田はなかなかいいだし押しかけると思っていた。

しばらく乗っていなかったとは思えないほど体重を使って上手に自転車に乗っているようだ。

杉元はしかしここで本気をついに出す。

川田は後ろで自転車のギアを上げる音を聞いた。

坂道を駆け上がって一気にトップを走る杉元。

自分のジャージはそんな軽いものではないと宣言する杉元。

そしてさっき大切だと言っていた田中が一番大事なのだと説明する。

自分はこれまでこの部の練習を1回も休んだことがないと言って杉元はギアを上げだした。

ここで圧倒的に差をつけてくるかと思いきやなんとかわだは食らいついてきた。

川田のテニススタイルというのは元々粘って広いまくるスタイルだった。

川田は食らいつく粘りの雑草スタイルには自信があったのだった。

川田はここで本気の表情を見せた

川田の表情に杉元もびっくりしていた。

ここで本気でジャージを奪い取ってやろうと思っているらしい。

河田は1年生のウエルカムレースの時から杉本のことが嫌いなのだと言い張った。

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弱虫ペダル【第639話】の考察・感想

川田は口だけかと思ったらなかなかやるようですね。

しかし杉元ってゴールデンカムイににもいるけど普通杉本の方が一般的ですよね。

連載は弱虫ペダルの方がはるかに先ですが果たして。

まとめ

以上、『弱虫ペダル』第638話のネタバレと考察・感想をお届けしました。

次回の『弱虫ペダル』第639話は、週刊少年チャンピオン 2021年25号(5月20日発売)にて掲載予定です。