炎炎ノ消防隊【第252話】ネタバレと考察・感想!終わりの始まり

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週刊少年マガジン2021年9号(1月27日発売)の『炎炎ノ消防隊』第252話!

この記事ではネタバレと考察・感想を紹介しています。

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炎炎ノ消防隊【第252話】のあらすじ・ネタバレ

鍵が天照に刺さり、ついに大災害が指導する

消防隊員たちは一体何が起こったのかと空を見つめていた。

上にはビックベアードのような巨大な目玉があった。

その目玉から8本の柱が伸びている。

目玉はとある意識を走っているようだ。

それはイメージと同化すると言うメッセージであった。

ドラゴンがアーサーを前にしている

ドラゴンもこの異様な光景を見上げていた。

ドラゴンは今戦っている虚しさに絶望していると言っている。

挑発されてしまったアーサー。

朝は俺はまだ絶望してなんかいないと戦いを続けるようである。

ドラゴンはもう良いと空高く舞い上がって何か大技を放つ準備をした。

アーサーはそれを見上げて見据えていた。

その頃、火縄とカロンは対峙している。

カノンは受けたダメージが既に限界を超えているにもかかわらず、この受けたダメージを全て返してやると何か攻撃をする準備を始めている。

火縄も受けたエネルギーでパンクしてすでに体は崩壊していると言うことがわかっていた。

カロンは最後の選別だと言って巨大なエネルギーの玉を火縄に向けて放った。

そのエネルギーの前にマキがやってくる。

マキはこのくらいの熱エネルギーなら受け止められるらしい。

マキは両手で巨大なエネルギーの玉を受け止めている。

火縄はそのまま受け止めてさえいてくれれば自分が軌道をそらすことができると。

火縄は上空にドラゴンが浮かんでいるのを見た

それを見てひらめいた火縄。

弾道制御の能力。

巨大なエネルギーの魂はドラゴンに向かっていた。

あたりのものはめちゃくちゃに吹き飛んでいた。

火縄はこれならさすがのドラゴンでもひとたまりもないと思っていた。

しかしアーサーはドラゴンはこれくらいの攻撃ではかすり傷ひとつつかないだろうと確信をしていた。

悔しいがエクスカリバーを手に入れても今の俺の力ではと。

再戦するためにやり残したことをやらなければならないと。

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炎炎ノ消防隊【第252話】の考察・感想

地球の上に巨大な8本の柱が生えている目玉が立っています。世界の終末にふさわしい光景です。

カロンは最後の一撃を放って生死が不明なのですがさすがに次の回ではなくなっていると思います。

ドラゴンはさすがにあの一撃でお陀仏かと思われましたが、やはり相当強いようです。

アーサーがドラゴンに対抗するために何か新しい力を得るのが必要不可欠だと思います。

まとめ

以上、『炎炎ノ消防隊』第252話のネタバレと考察・感想をお届けしました。

次回の『炎炎ノ消防隊』第253話は、週刊少年マガジン10号(2月3日発売)にて掲載予定です。

次回のネタバレ・感想の記事もお楽しみに!