MAJOR 2nd【第228話】ネタバレと考察・感想! ピンチを脱出する仁科

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週刊少年サンデー2021年18号(2021年3月31日発売)の『MAJOR 2nd メジャーセカンド』第228話!

この記事ではネタバレと考察・感想を紹介しています。

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MAJOR 2nd【第228話】のあらすじ・ネタバレ

アニータの打球はいい当たりだった  

ヒット性の当たり。

あっという間に二人目のランナーが帰ってきて 一点追加である。

相手チームの監督も全員フルスイングを してくることにびっくりしていた、 これでは女子チームとか関係ないではないかとある

佐藤監督はそれを見ながらこの下位打線でも理想的な点を取ることができたと心の中で思っていた。

この合宿中はまだピッチャーが本調子じゃないとしても久しぶりの実戦で生きた球を理想的な形で打てたことは大きいのではないのかと。

関鳥 と次のバッターは抑えてこれで3アウトチェンジ。

次は2回裏の守備である。

茂野もずっと練習とトレーニングをしてたからこうやって試合になるとみんな生き生きしてくるなとしみじみ思っていた。

睦子もそれを聞いて早く試合に出たいと答えた。

息子は少し前まで先輩やエースであることにこだわりを持っていたが、 今は別にそんなことがどうでも良くなり始めていた。

とにかく試合に出てあそこ に立ってバッターと勝負したいと思えているのであった。

しかし佐藤監督は仁科の次のピッチャーは千代お姉さんで行くことを決めた。

  2番手は仁科

仁科 はそこそこ良いボールを投げているが 弱点があると監督は選手たちに説明した。

仁科は変化球を持っていなく、 細かいコントロールが出来るタイプではないと。

そしてここはチームの方針として浮いてくる高めのボールには手を出さないことを決めたのだった。

そしてその采配は当たり始めていた。

仁科は相手チームが ボール球を振ってこないことにリズムを崩していたのだった。

そしてカウントが悪くなってきたところに ど真ん中めがけてきたボールを 叩き込む。

あっという間に1アウト一二塁のピンチになってしまった。

仁科は 3ボールになってしまって審判に文句を言っている。

清水大河は身内だからといって一切ひいきをするつもりはないようだ。

魚住がなだめる  

実はここまでボールを 宣告されていたのは自分のフレーミングのせいもあるかもしれないと説明した。

ここは自分を信じていいピッチングをしようと。

そして相手ピッチャーに穴二つで見事3アウトチェンジであった。

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MAJOR 2nd【第228話】の考察・感想

プロ野球ついに開幕しましたね。

つい先日ジャンプでもキャッチャーの配球をテーマにした連載が始まりました。

同じキャッチャーが主人公の漫画として 二大巨頭として行ってほしいと思います。

まとめ

以上、『MAJOR 2ndメジャーセカンド』第228話のネタバレと考察・感想をお届けしました。

次回の『MAJOR 2ndメジャーセカンド』第229話は、週刊少年サンデーにて4月7日に発売されます。

次回のネタバレ・感想の記事もお楽しみに!